むら竹会
最新の情報
2026.0401
内容を更新しました(お知らせ:絵手紙サークル)
2025.0707
内容を更新しました(会長挨拶)
2024.05.07
内容を更新しました(会長挨拶、活動予定、絵手紙サークル)
会長挨拶(準備中)
お知らせ
名簿係よりお知らせ
- 住所変更、お名前の変更などは、FAX・ハガキなど書面にてお知らせください。
同窓会からの発送物である会報宛名シールなどに印刷されているQRコードからもお手続きいただけます。 - 会報を同窓生に送るために使用している、宛名シール(同窓生の住所、氏名が印刷されたシール)を、平成28年度から同期会の連絡をするときに限り、年1回無料で使用できます。
ご利用の際は、学年代表の方が同窓会(名簿係)にお申し出ください。
広報係よりお願い
同期会など開かれましたら、写真といっしょにコメントを添えて同窓会(広報係)へお寄せください。
また、各方面でご活躍なさっている卒業生をお知らせください。
絵手紙サークルのご案内
- 活動は毎月 第3土曜日 10:00~12:30
- 令和8年度は 4/18 5/16 6/20 9/19 10/17 11/21 1/16 2/20 の8回です
- 場所は同窓会室(S棟4階)活動日の9:50 S棟入り口(冬青木坂側)に集合してください
- 活動中はいつでも体験参加できますので、お気軽におでかけください
- 体験参加費は200円(ハガキ代) ご参加お待ちしています
問い合わせ先
同窓会へのご連絡、お問い合わせは
同窓会事務局宛にお願いいたします。
TEL:0120-10-9899 (内線152) 平日10:00~17:00
FAX:0120-10-9184 24時間受付
同窓会の沿革
大正5年
「むら竹会」発足。
教職員、在校生、卒業生を会員とし、互いの親睦と学校との連絡を保つ目的で校友会として発足。(名称由来・・・初代堀越千代先生が、学園の中庭に植えられた竹が、風雪に耐えながら繁茂するのをみて、学園の繁栄もこのようにありたいと願って名付けられた。)
教職員、在校生、卒業生を会員とし、互いの親睦と学校との連絡を保つ目的で校友会として発足。(名称由来・・・初代堀越千代先生が、学園の中庭に植えられた竹が、風雪に耐えながら繁茂するのをみて、学園の繁栄もこのようにありたいと願って名付けられた。)
昭和2年
「財団法人 むら竹会」として文部省(現文部科学省)より認可。
購買部の設置と国府台学生食堂等の事業と、会員の親睦・母校後援を目的とした。
購買部の設置と国府台学生食堂等の事業と、会員の親睦・母校後援を目的とした。
昭和14年
在校生は「学友会」として分離。
昭和56年
「むら竹会 九段分会」となる。
卒業生の他大学への進学とむら竹会員の増加に伴って、大学を本部として、九段と国府台が分会となった。九段の会員は、卒業生及び在籍して入会を希望する者を正会員とし、教職員及び旧教員を特別会員としている。
卒業生の他大学への進学とむら竹会員の増加に伴って、大学を本部として、九段と国府台が分会となった。九段の会員は、卒業生及び在籍して入会を希望する者を正会員とし、教職員及び旧教員を特別会員としている。
平成11年
「むら竹会 和洋九段同窓会」と改称
財団法人 むら竹会は、事業部のみの活動となり、親睦を目的とした同窓会は、大学同窓会、国府台高等学校同窓会、九段同窓会の3つに分離。
九段同窓会は、会員相互の親睦と向上を図り、母校発展に寄与することを目的とし、活動は、卒業時納入される終身会費で賄われ独立したものになった。
財団法人 むら竹会は、事業部のみの活動となり、親睦を目的とした同窓会は、大学同窓会、国府台高等学校同窓会、九段同窓会の3つに分離。
九段同窓会は、会員相互の親睦と向上を図り、母校発展に寄与することを目的とし、活動は、卒業時納入される終身会費で賄われ独立したものになった。
平成23年
「財団法人 むら竹会」の解散
国の公益法人改革施策を受け、検討協議の結果解散となる。
残余財産は寄付行為により学園に寄贈された。
尚 購買事業は「株式会社和洋サービス」へ、学食事業は「株式会社ユーネットフードサービス」に継承されている。
国の公益法人改革施策を受け、検討協議の結果解散となる。
残余財産は寄付行為により学園に寄贈された。
尚 購買事業は「株式会社和洋サービス」へ、学食事業は「株式会社ユーネットフードサービス」に継承されている。
平成25年
「むら竹会 和洋学園同窓会」発足
むら竹会 和洋九段同窓会、むら竹会 和洋国府台女子高等学校同窓会
むら竹会 和洋女子大学同窓会
相互の向上発展を図り併せて和洋学園の事業活動及び学生・生徒を支援することを目的として発足した。
むら竹会 和洋九段同窓会、むら竹会 和洋国府台女子高等学校同窓会
むら竹会 和洋女子大学同窓会
相互の向上発展を図り併せて和洋学園の事業活動及び学生・生徒を支援することを目的として発足した。