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2018/8/20 平成30年度のおもな活動予定を掲載しました。

会長挨拶

ただいま準備中です。

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同窓会の沿革

大正5年 「むら竹会」発足。
教職員、在校生、卒業生を会員とし、互いの親睦と学校との連絡を保つ目的で校友会として発足。(名称由来・・・初代堀越千代先生が、学園の中庭に植えられた竹が、風雪に耐えながら繁茂するのをみて、学園の繁栄もこのようにありたいと願って名付けられた。)
昭和2年 「財団法人 むら竹会」として文部省(現文部科学省)より認可。
購買部の設置と国府台学生食堂等の事業と、会員の親睦・母校後援を目的とした。
昭和14年 在校生は「学友会」として分離。
昭和56年 「むら竹会 九段分会」となる。
卒業生の他大学への進学とむら竹会員の増加に伴って、大学を本部として、九段と国府台が分会となった。九段の会員は、卒業生及び在籍して入会を希望する者を正会員とし、教職員及び旧教員を特別会員としている。
平成11年 「むら竹会 和洋九段同窓会」と改称
財団法人 むら竹会は、事業部のみの活動となり、親睦を目的とした同窓会は、大学同窓会、国府台高等学校同窓会、九段同窓会の3つに分離。
九段同窓会は、会員相互の親睦と向上を図り、母校発展に寄与することを目的とし、活動は、卒業時納入される終身会費で賄われ独立したものになった。
平成23年 「財団法人 むら竹会」の解散
国の公益法人改革施策を受け、検討協議の結果解散となる。
残余財産は寄付行為により学園に寄贈された。
尚 購買事業は「株式会社和洋サービス」へ、学食事業は「株式会社ユーネットフードサービス」に継承されている。
平成25年 「むら竹会 和洋学園同窓会」発足
むら竹会 和洋九段同窓会、むら竹会 和洋国府台女子高等学校同窓会
むら竹会 和洋女子大学同窓会  相互の向上発展を図り併せて和洋学園の事業活動及び学生・生徒を支援することを目的として発足

過去の活動報告

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